経営と現場を繋ぐ、変革の伴走者
経営の変革を、
経営の変革を、
やり遂げる会社です。
提言で終わらせない。成果が出るまで、伴走する。
業務効率、収益性、新規事業、経営再建、ガバナンス。その実現を、30年にわたって事業会社の“内部”から支えてきました。ITはあくまで道具で、目的ではありません。
やり切れるのは、気持ちの問題ではありません。業務を構造で捉える独自の整理法と、国際標準に沿った診断の道具。30年かけて磨いた進め方があるから、貴社でも同じ質の変革を再現できます。
コライユは、提言して去る会社ではなく、成果まで伴走する会社です。
初回のご相談は無料です。
向き合う経営課題
こんな課題に、貴社の一員として向き合います。
一部分だけの改善で終わらせず、経営と現場をつないで、会社全体を動かします。中小企業のIT・業務改革から経営再建まで、内側から支えます。
業務効率
収益性
新規事業
経営再建
ガバナンス
これらは別々の問題に見えて、根っこでつながっていることが多い。だからこそ、部分ではなく全体を見て手を打ちます。
やり切れる理由
30年でつくった、3つの型。
変革をやり切れるかどうかは、担当者の熱意では決まりません。決まるのは、進め方が型になっているかどうかです。
業務を見る型
業務機能展開表
会社の業務を階層構造に分解し、全体を一枚で見渡せるようにする独自の整理法。「どこが問題か」を印象論ではなく、構造で特定します。
ITを見る型
IT総合診断
NIST CSF・COBIT・ITILに準拠した独自の診断。IT・セキュリティのリスクと、投資すべき優先順位を、経営が判断できる形に可視化します。
進める型
目指す姿から逆算する
今のやり方を出発点にすると、改革は今の延長に縮こまります。先に「目指す姿」を描き、現状の調査はそことの差を測るために使う。この順序が、成果の大きさを決めます。
道具が2つと、進め方が1つ。だから、人が違っても、会社が違っても、同じ質で再現できます。